ハイブリッドライス「みつひかり」




ハイブリッドとは
特長
みつひかり2003
みつひかり2005

「みつひかり」は、当社が十数年の歳月をかけて育成したF1水稲品種
(ハイブリッドライス)です。

「みつひかり」には、「みつひかり2003」と「みつひかり2005」の2品種があります。

「みつひかり」は、多収穫で品質・食味に優れ、業務用米をはじめ多様な米需要に応える品種として期待されています。刈取りが遅くなっても品質が落ちにくい特性あり、収穫作業の分散が可能です。

「みつひかり」は、遺伝子組換え品種(GMO)ではありません。

野菜などで広く普及しているF1品種は、生産性の向上・品質の安定に大きく貢献しています。


トピックニュース

農林水産省主催の「第2回稲作コスト低減シンポジウム」(2016年12月19日)にて、
当社の『みつひかり』を紹介しました。

下記リンクより、講演内容をご覧いただけます。


『稲作コスト低減シンポジウムの開催概要について』
(農林水産省webページに移動します)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/sympo_sium_2016.html

2017年1月16日 現在

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